Thursday, March 21, 2013

浜寺公園駅

天気が良いので,前から気になっていた,浜寺公園駅へ。

【参考URL 浜寺公園駅|南海電鉄】
明治30年(1897)10月に開業した後、明治40年(1907)6月に現在の駅舎に建て替えました。設計は、東京駅などの設計で知られる辰野金吾博士が所属した辰野・片岡建築事務所の設計によるものです。
http://www.nankai.co.jp/traffic/station/hamaderakoen/index.html

明治末から大正期にかけての浜寺公園駅

ここから切符を売ったのだろうか


今は使われていない改札

ホームにある待合所

諏訪ノ森駅

浜寺公園駅の北へ一つ隣の駅が,「諏訪ノ森駅」
この駅も国の登録有形文化財として登録されています。

【諏訪ノ森駅|南海電鉄】
明治40年(1907)12月に開業しました。当時この辺りは船尾村と呼ばれ、その村社として、かつてあった諏訪神社が駅名の由来といわれています。 http://www.nankai.co.jp/traffic/station/suwanomori/index.html

白砂青松の松林から続く海原の彼方に、
遠く淡路島が描かれた5枚組ステンドグラス




Friday, January 1, 2010

加古川市ニッケ社宅

父親が育ったというニッケ社宅
加古川日本毛織社宅建築群 - Wikipedia
加古川日本毛織社宅建築群(かこがわにほんけおりしゃたくけんちくぐん)は、兵庫県加古川市加古川町本町(西本町3丁目)に位置する、明治末期以降日本毛織(略称ニッケ)が造成し、管理している社宅群。近代の住宅建築および都市計画の一典型として重要。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E5%8F%A4%E5%B7%9D%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%AF%9B%E7%B9%94%E7%A4%BE%E5%AE%85%E5%BB%BA%E7%AF%89%E7%BE%A4







2010年の元旦(via iphone3G)